フレーバーの歓迎が違うのは困難

わたくしはどちらかというと淡泊の方がマニア。

けれども女性ってお父さんは濃い味のほうがマニア。

これで今まで何度も苦労してきましたね。

年を取るとフレーバーが濃くなる・・・という話も聞いたことがあるけど、年を取ってから塩をとり超えるというのも、健康上不安があるような気がします。

年を重ねればその分、病院に行く数も増えると思うし、出来るだけ健康に気を使うようにしないと。

そのこともあって、もしかしたらわたくしは淡泊の方がマニア、好むようになっているのかも。

というか、執拗というそれだけでお腹が一杯になる感じがしませんか?

時としてわたくしが食べ物を作ると「フレーバーがない」といって、自分で香味料を足されちゃうといった甚だしく不快心地になっちゃうし。

そのうち健在受診とかでひっかかっちゃうんじゃないの?と思いながらも、フレーバーの嗜好は仕方がないですからね。

「それ嬉しいよ~」と言われて食べてみたけど、今一ってことも。

それ程好みのフレーバーって何かとあるんだなぁって思ったこともあります。

ただ健在を害するようなら問題があるから、女性もお父さんも見直していただけるといういいんだけどな。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です