「寝たきり」も起きている時をゲット

疾患を機に寝たきりとなってしまった祖父。ベッド上の生計とはいえ眠ったままにさせないよう気を付けています。起きて脳が勤める様態をキープしていないと、登記症が進行する恐れがあるためです。

本当に祖母が登記症と医療されているのですが、昼寝をしている時間が長かったため昼間と夜の区分がつかなくなってしまったなど登記症の順番がみられました。祖父も年令のせいか登記症の予兆が出ているので、これ以上順番させたくありません。

いままでランチタイムの時以外はリクライニングベッドを横にしていたのですが、そうなると祖父は昼夜かまわず眠り込んでしまう。そのため昼間はなるべくボディを起こした様態をキープし起きているみたい促しています。その間お医者さんから促されて掛かるモイスチャー補充をさせる以外、TVを見せたり動画をしたりしています。

高齢です面から、散々ベッドを起こしたままにしておくと祖父は腰の痛みや疲弊を訴えたりする。その際は無理に起こしたままにせず、ベッドを打ち倒します。

殊に腰の痛みは現在頻繁にうったえるようになりました。そのためベッドを起こしている時もボディを垂直になる程起こさないよう注意しています。

最初は45都度ぐらいにとどめて、祖父の様相を見ながらじりじり垂直という性質に起こしていきます。仕事が忙しいとすぐに目の下にくまができる。どうすればいいの?